海色恋しいaiの日常。

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孝行したい時分に親はなし。

 父の葬儀から約1週間が経ちました。父の死が発覚してから嵐のような
数日だったため、「まだ1週間しか経ってないっけ?」という気分です。

今日は、自分の気持ちを整理するために、父が亡くなった時のことを
書きたいと思います(乱文・長文お許しください)。

 aiの父は、団塊の世代の男性にありがちな、仕事一筋の人でした。
家庭人としては、どうかと思う点もありましたが、それでも仕事人としての
父や、家族が何不自由なく暮らせるよう一生懸命働いてくれたことについて、
尊敬していました。

が、会社の都合で単身赴任をしていた時期が非常に長かったこともあり
aiの両親の間には埋められない溝ができてしまい、離婚こそしては
いませんでしたが、aiが社会人になってから父が家を出た形で、別居を
していました。

両親の不仲はaiが中学生か高校生の頃からで、少しでも父の肩を持つと
母から責められ、でも母の味方ばかりすると、今度は父が1人ぼっちに
なってしまう・・・そんな板挟みな状態が長年続いて、ずっと心の重荷に
なっていました。

aiは結婚してからも母の手前、父とまめに連絡を取ることが憚られ、
時々様子を聞くため携帯に電話をしたり、地元に帰ったときに短時間
お茶を一緒に飲んだりといったことしかできていませんでした。

そんな事情で、父との縁は母と比べると薄かったのですが、それでもaiは、
母と同じように父も元気で長生きしてくれることを願っていました。
父も母も、どちらも同じ位大切な存在だったのです。

チビ太郎が無事生まれたことを知らせる電話をした時、父は今までに
ない位喜んでくれているのが電話越しにも伝わりました。常々親戚に
「もう孫の顔を見ることはできないかなぁ」とぼやいてたそうで、初孫が
できたことは、この上ない喜びだったようです。

そして、出産から数日後、まだ病院にいるaiとチビ太郎に会うため
父は山陰までやってきてくれました。初孫に会うためにスーツを着込んで
マスクまで着用して。

この時、父は手土産に6つ入りの桜もちを持ってきていました。母がaiを
出産した時、気が利かない父は母におやつ1つ持っていかなかったそうで
(その恨み話は母からずーっと聞かされてましたが)、汚名返上すべく
おやつを買ってきてくれたようでした。

昔は大部屋だったんで、見舞い客が持ってきたお菓子なんかを、同部屋の
ママさんたちに配る習慣があったみたいなんですよね。が、aiは個室。

母乳には甘いものが良くないということもあり、ちょっぴり困ったんですが
このときはありがたく受け取り、夕食の時、他のママさんに1つずつおすそ分け
しました。幸い、売店がない個人病院だったので「夜食にウレシイ〜」と
皆喜んでくれました。で、aiも1つ食べました。上品な甘さで美味しかった。

しばらくすると、マブのMちゃんがヤンチャ盛りの可愛い坊ちゃん2人を連れ
チビ太郎の顔を見に来てくれました。で、Mちゃんの「爆笑男の子、子育て
奮闘記」を聞いて、皆で楽しい時間を過ごしました。

Mちゃんたちが帰った後、まあ赤ちゃんと記念撮影でも・・・ってダンナさんに
写真を撮ってもらいました。



 「おじいちゃん、抱っこしてあげてよ。」「いやいやいや、怖いからいいわ。」
怖々、孫の頭に手だけ添える父。ダンナさんに撮ってもらったこの写真が
まさか父の遺影になろうとは、その時は考えもしませんでした。

そして、「名前が決まったら電話してな。」と父は帰って行きました。

翌日午前、父に昨日のお見舞いと桜もちに対するお礼の電話をしました。
大した会話はしていないのですが、「名前が決まったらまた連絡するね」
と電話を切りました。父との会話はこれが最後になりました。

その翌日、aiはチビ太郎と退院し、母がお世話をしに来てくれました。
体調が非常に悪く、慣れない育児に四苦八苦してはいたのですが
家族が急に2人も増えてにぎやかで楽しい時間を過ごしていました。

ところが、滞在中の母の携帯に、父の友人から「連絡が取れないので
心配している」と電話が入ったのです(自宅の固定電話から転送されて
きたのです)。

父はお酒を飲んで寝てたりすると携帯に出ないことが多々あって、
以前同様の事態で、警察に出動してもらって大騒ぎになった過去もあり、
母は最初「たぶん寝てるんだと思います」と応対していました。

ところが何度もその友人から電話があったため、aiも徐々に心配になり
父に電話してみたところ、やはり電話には誰も出ません。
あんなにチビ太郎の名前を気にしていたのに、aiの電話に出ないなんて
絶対おかしい。

「きっと調子が悪くて検査入院でもしてるのよ」と楽観視する母を説得し、
不動産屋さんに電話し、アパートの管理会社の連絡先を聞いたものの
平日しか営業していないとのことで(週末だった)、イライラしながら
月曜日を待ちました。

そして月曜日、その父の友人と警察に立ち会ってもらい、管理会社に
アパートの鍵を開けてもらう事になりました。aiたちは携帯に連絡が
入るのを待っていたのですが、やっと鳴った携帯に出たところ
父の友人から淡々と「部屋で倒れてお亡くなりになっていました。」と
最も恐れていた結果を聞かされました。

まさか?だってこないだ会ったばかりで、元気にしてたのに・・・
もっと早く気が付いて鍵を開けていたら、助かったかもしれない・・・
1人で死なせてしまって、何日も放置するとは、何てひどいことを
してしまったんだろう・・・
チビ太郎を抱っこしたまま、号泣しました。

その後、父は警察の鑑識に引き取られ、調べられたところ、
aiと会った翌日の夜、脳卒中で倒れて亡くなったらしいことを聞かされ
ました。シチューを作ろうとしている最中に倒れたようです。

とりあえず、オロオロする母を急いで地元に帰し、葬儀屋さんに連絡をし
遺体を引き取りと、早急に通夜・葬儀を行う準備をするようお願いをしました。
死後1週間も経つのに早く葬儀を出してあげないと、父が可哀想過ぎる。

急いで帰った母は、その日中に警察で身元確認することができ、
その日の深夜から葬儀屋さんと打ち合わせを開始し、翌日夜には通夜、
翌々日には告別式を行う段取りができたようでした。

母は、aiが新生児を連れて地元に帰ることに猛反対だったのですが
実の父の最後のお別れに参加できないなんてありえない、と大ゲンカ。
結局、産院の許可をもらい、ゴリ押しでチビ太郎を連れて地元に帰りました。

ちなみに、aiには関東在住の弟がいるのですが、間の悪いことに
大地震で会社が大変なことになっているらしく、休みを取ることすら
ままならない状況でした。(結局何とか帰れましたが・・・)

そして、父とは葬儀屋さんの会場で対面しました。
蝋人形のようでしたが、生前の父が眠っているようで、本当に安堵しました。

1週間発見してあげられなかったことで、遺体が傷んでしまったのでは・・・と
不安だったのですが、暖房を入れていなかったことが幸いしたようです。

改めて、もう2度と起きてこない、1人で死んでしまった父を目の当たりにし、
後悔と自責の念がこみ上げてきました。
こんなに早く逝ってしまうなら、もっと父に会って、電話して、親孝行を
しておけば良かった。

でも、そんなaiを、父の兄弟たちが慰めてくれました。
「早く亡くなり過ぎやけど、○○君が結婚して(←aiの弟。先月入籍したのです)
孫の顔も見ることができて、人生で1番幸せな時に亡くなったんやと思うで。」

そう、aiがたった1つ親孝行できたのは、チビ太郎を父に会わせることが
できたことだけです。チビ太郎が予定日より少し早く出てきてくれたので
ギリギリ父に会わせることができました。でも、名前が決まるまで、いや
歩き出して、小学校に上がって、中学生になって・・・もっともっとこの子の
成長を一緒に見て欲しかった。

そして、翌日。告別式は無事行われました。
読経の中、父が自分にしてくれたことや、まだ家庭が円満で楽しかった
子供時代を思い出していました。aiは父に何が返せただろう・・・。

終盤、「棺に故人が好きだったものを入れてください」と言われ、誰かが
「好きだったパン屋さんのパンを・・」と、ビニール袋に入ったメロンパンを
2つ入れてくれました。

それを見たaiの弟は、「お父さん、こんなんが好きだったんか?」と涙を
流しながら聞いてきました。aiもメロンパンのことは全く知りませんでした。
自分は、父の何を知っていたんだろう、とまた悲しくなりました。

棺の蓋を閉める前、父の顔を撫でました。頬は冷たく、髪はナイロンの
ようでしたが、幼い頃一緒に布団で寝た頃のことを思い出しました。
お父さん、ありがとう・・・。

親戚全員から止められ、火葬場には行くことができませんでした。
でも、さすがに産後の精神状態で、火葬場までは行かなくて良かった
のかもしれません。

自分が親になって、ほんの少し、親が自分にしてくれたことの大きさに
気が付き始めた時、父が他界し、「孝行したい時分に親はなし」という
言葉が、今心に突き刺さります。

これから、ダンナさんと一緒にチビ太郎を元気に育てて、少しでも母に
親孝行していくことが、父への供養だと考え、早く元気になりたいと
思います。

             aiのダイビングと水中写真のWebページ

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本当に突然だったんですね。心の準備ができない訳ですから、ショックが大きくて当然です。
「孝行したい時分に親はなし」と言いますが、僕の場合は両親に対してそう感じています。本当に親不孝者だったもので…。「どんなに親孝行していても、親を亡くした時はそう思うものだよ」と親戚に慰められたっけ…。
aiさんはお父様にチビ太郎君を会わせるという最高の親孝行をしているじゃないですか。きっと心から喜んでおられますよ。もしかしたら、「怖がらずにもっと抱っこしておけば良かったなあー」と微笑んでおられるかも。
お父様はずっと、aiさんとチビ太郎君のことを見守ってくれているはずです。

長文失礼しました。
| NAKA | 2011/03/23 11:12 PM |

チビ太郎くんが生まれて、幸せいっぱいだったときに、お父様が亡くなられて、心身とも大変だったろうとお察しします。
多少なりとも、気持ちは落ち着かれましたでしょうか。

このブログは、アクアスでのフラッシュに激怒して以来拝見していますが、その後、結婚準備などの話題が結構ありましたね。
お母様とのやり取りが結構あって、気が強い者同士の母娘の様子を、楽しませていただいてました。
ただ、お母様はよく登場するのに、お父様は皆無で、不思議には思っていました。
嫁さんと、「離婚してはるんかなあ」と話してたほどです。
こんな事情がおありだったんですね。

うちの父は、めちゃめちゃヘンコ(関西弁ですが)で、毎日毎日、大きな声で喧嘩してます。
よう今まで別れへんかったと思います。
昔は、夫婦で2階の和室で寝てたのですが、数年前から母は1階で寝るようになりました。
ちょっとした家庭内別居です。
父は心臓のバイパス手術してるし、救急車で運ばれたこともあるので、別々に寝てるのは心配で、母に「一緒に寝んと、何かあった時死んでまうで」と言ったのですが、改める様子はなし。
結構心配でしたわ。
それが、数ヶ月前から、父も1階で寝るようになりました。
足が多少弱くなって、夜中に階段下りてトイレに行くのも難儀だからかもしれませんが、ちょっと安心しました。
「朝、見に行ったら死んでた」は、かわいそうかと・・・

まあ、今も昔もヘンコな父なので、子供のころから、父に関しては、いい思い出がないです。
今も、あんまりしゃべりません。
毎日、ひねくれたことをエラソーに言いますから、関わりたくないです。
親孝行なんて特にしてませんが、死んだらどう思うのか、自分でもわかりません。
店を継いでやってるのが、せめてもも親孝行かもしれませんが・・・
| 明石の伸介 | 2011/03/24 4:50 PM |

NAKAさん:
 
 慰めのお言葉、ありがとうございます。救われる
 気持ちです。

 NAKAさんのご親戚の方がおっしゃる通り、頑張って
 親孝行されている方でも、親を亡くしたときは
 「もっとこうしたら良かったな」と思うものなの
 でしょうね。今となっては、チビ太郎が出産予定日より
 早く出てきてくれて、そして父がこちらに来るまで
 元気でいてくれたことを、よかったなあと思うことに
 します^^

NAKAさんのご両親も、NAKAさんが元気でご活躍されて
 いるのを天国からご覧になって、きっと喜んで
 いらっしゃると思います!

伸介さん:

 いつも気にかけてくださって、本当にありがとう
 ございます。伸介さんにコメントをいただくと
 元気が出ます!そうですよね、アクアスの日記以来
 こうやって励ましていただいたり、いろんなことを
 教えていただいたり・・・あの時フラッシュの文句を
 書いて良かったな、と思っています(笑)

 さすが伸介さんご夫妻、鋭いですね。
 父のことも母のことも好きなのですが、何分父は
 家にいない時間が長すぎて、関係が薄くなって
 しまっていたんです。
 
 家庭内別居のご家庭、熟年の方ではかなり多い
 みたいですね(^^;)うちは、それが家庭外になった
 って感じです。伸介さんのご両親は、家庭内で
 おさまっている・・ということは、どこかで必要と
 しあっているのかもしれないですね。
 いずれにせよ、両親の不仲というのは子供にとっては
 不安で心配なものです、トホホ。
 
 家業を継ぐって、本当に親孝行なことだと思います。
 しかも、一旦他のお仕事をされていて、改めて・・
 ってすごく勇気が必要ですもん。

 それだけでも大きな親孝行だと思いますが、
 時々、お父さまともお話ししてあげてくださいね^^
 aiも、母と同居している時は1日3回ケンカしていた
 ものですが、ヨメに行ってからは良い思い出です。
| ai | 2011/04/02 1:35 AM |

お悔み申し上げます。
辛かったね

でも 最後に最高の親孝行したと思うよ  ほんとに…
実は 私も1月に父を亡くしました。
病気がわかって半年とちょっと。
心のどこかで ちょびっとずつ覚悟みたいなもんをしていたような気がします。
それでも 父がいなくなるなんて考えたこと いっぺんもなかった。でも、逝っちゃいました。
最後は徹夜で看病 二日目 兄と私と弟に看取られ旅立って行きました。
とても厳しい人でしたが私は父が大好きでした。
泣いてばかりいると お父さんが天国いけないかなあ…
頑張るよ まっさらの仏壇の前で手を合わせます。
母が「お父さん 寒うないかなア…」「お父さん なに食べてるんかな…」「お父さん さみしくないかなあ…」
ため息ばかりついてます
「大丈夫 ポカポカして 花がいっぱい咲いて鳥がチュンチュンいってるよ」「大丈夫 大好きなフグの白子 うまいな〜ってたべてるよ」「大丈夫 先に逝って待ってるお友達たちに久々に会って おっ 来たか! ほい!来たで〜って言ってるよ」
母にそう言いながら きっと私は 自分に言い聞かせているようなきがします。
aiさん がんばろっ
父さんがいたから 「私」が 今 ここにこうしているんだよ。
出会った命 送った命 今、頑張ってる命
  「ありがとう」の言葉が 今の私の気持だよ

| A | 2011/04/02 11:10 PM |

ごめんなさい
一生懸命カキコしたはいいけど name書き忘れた。
父に言われそう・・・「おっちょこちょい!」
スンマセン
あらためて
aiさん 前を向いて お父さんに感謝して一緒にがんばろうや!  はい AN.でした。 面目ねえ・・・(・・)″
| AN. (*^^*) | 2011/04/03 10:42 PM |

ずっと何とコメントしたらいいのかわからずに居ました。
私は幸い家族の不幸を経験したことがないので、どんな言葉でも空々しくなるのでは。。。と。
一番最初に思ったことを素直に書くと、チビ太郎くんがおじいちゃん(お父様)が会うことができてよかったなぁと。また、お父様やご家族の方が長く辛い時間を過ごさずよかったなぁと。
日記にお母様との旅行や結婚式のドレス選びなどのお話しは出てましたが、お父様との記事はホテルでお茶した話しか思い出せないのです。(記憶違いならごめんなさい^^;)
オシャレなお父上なんだなぁって思ってましたが、そういう事情だったんですね。
ウチは私が丁度思春期の頃、いろいろあったものの乗り越えて(?)上手くいってるようなので・・・ありがたいと思います。
父母が居て、自分が誕生したわけで、どっちも大切なんですよね。
きっとお父様にai姉さんのキモチ届いてますよ!!

ai姉さんご夫婦がステキに過ごされること、チビ太郎くんがスクスク育つことがご両親が願われてることやと思います^^


| さゆりん | 2011/04/04 10:16 PM |

ANさん:

 ご無沙汰しております、励ましをありがとうございます。
 コメント拝見して「あっ、ANさんだ〜」ってすぐに
 わかりました!
 
 ANさんもお父さまがご逝去されていたんですね。
 心からお悔やみ申し上げます。
 覚悟ができてようが、急だろうが、どちらにしても
 残された家族は寂しいものなんですよね。
 ご病気、ってわかっていても、自分の両親が亡くなる
 なんて全く実感がわかないですよね、きっと。
 
 ANさんのお父さま、大切な娘・息子さんに見守られて
 亡くなられたとは、本当にお幸せだったと思います。
 aiはそれができなかったので、羨ましい気もします。
 
 ANさんの前向きな気持ちに、aiも元気をいただき
 ました。そうですよね、ジメジメしていたらきっと
 父も成仏できないですよね!
 命をもらった感謝の気持ちと大切な思い出は忘れない
 ようにして、チビの世話を頑張りたいと思います。
 ありがとうございます。

sayurinちゃん:

 いつもaiの心を癒してくれて、本当にありがとうです!
 そうですよね、aiも逆の立場だったら何て言えばいいか
 困ってしまうと思います^^;

 確かに、長い間苦しまなかったのは良かったのかも。
 我が家の状況で、もし父が寝たきりになってしまって
 介護や看病が必要・・となっていたら、別の問題が
 生じて、皆がもっと辛かったかな・・・。
 優しい父だったので、残った私たちが大変な思いを
 しなくていいように、ぽっくり他界したのかも
 しれません。

 それにしても、夫婦円満ってすごく大切だよね。
 さゆりんちゃんのご両親は仲良くされていらっしゃる
 ようで何よりです(何かを乗り越えて一層絆が強く
 なられたのかな)。
 うちも、チビ太郎に自分と同じような思いをさせぬよう
 ダンナさんと仲良くしていきたいなあと思う
 今日この頃です。

 重いことをブログに綴ってしまったけど、懲りずに
 これからも時々遊びにきてやってくださいm(_ _)m
| ai | 2011/04/08 3:00 PM |










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